リコー Caplio(キャプリオ) R6 ファーストインプレッション【実写編その2】
引き続きCaplio(キャプリオ) R6による街角スナップ、主に通行人絡みです。
《2009/08/25修正》
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移動先:DSLR+α写真館: リコー Caplio R6【実写その2】
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1/470秒, F5, 0.0EV, ISO100, WB:オート
35mm換算28mmの広角は周りの状況を入れやすく、撮ってて楽しい。
1/35秒, F4.2, 0.0EV, ISO322, WB:オート
ISO感度の上限を指定できるAUTO-HIはいろんな場所でシャッターチャンスを狙う街角スナップに強い味方になると思った。
1/75秒, F4.2, 0.0EV, ISO100, WB:オート
動作が機敏で、不意のシャッターチャンスに強いのも街角スナップ向き。
1/25秒, F3.3, +0.5EV, ISO100, WB:オート
コンパクトな7.1倍ズームレンズなんで無理からぬ事だけど、被写体によっては歪曲が気になる。
1/20秒, F4.6, 0.0EV, ISO200, WB:オート
微妙なシャッタースピードだけど、手振れ補正が効いているような気がする。
1/35秒, F3.3, -0.5EV, ISO200, WB:オート
派手さはないけど落ち着いた絵作り。
1/45秒, F3.3, -0.5EV, ISO141, WB:オート
日差しがないとちょっと眠い絵になりがちで、曇り空は苦手。
1/180秒, F4.2, -0.3EV, ISO100, WB:オート
その分、寂れた雰囲気は得意かも(笑)
1/45秒, F3.3, -0.3EV, ISO100, WB:オート
重厚さも得意かも。
1/270秒, F3.8, -0.2EV, ISO100, WB:曇天
ホワイトバランスを曇天にして、夕日の赤みを強調してみました。

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