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2007年5 月19日 (土曜日)

リコー Caplio(キャプリオ) R6 ファーストインプレッション【実写編その3】

 Caplio(キャプリオ) R6ファーストインプレッション実写編その3は公園などでのスナップです。


《2009/08/25修正》
このエントリーの写真を写真ブログ『DSLR+α写真館』に移動しました。
移動先:DSLR+α写真館: リコー Caplio R6【実写その3】
写真はDSLR+α写真館の写真倉庫にしている「So-net Photo」にリンクしています。


リコー Caplio R6【実写その3】
 1/750秒, F5.2, 0.0EV, ISO100, WB:オート
 結構悪くないボケ味だと思う。


リコー Caplio R6【実写その3】
 1/90秒, F5.2, 0.0EV, ISO200, WB:オート
 ラチチュードの狭さは白飛びの方向に転びやすい。


リコー Caplio R6【実写その3】
 1/80秒, F4.2, 0.0EV, ISO100, WB:オート
 被写体が白飛びせずにうまく収まるとキラキラ感になる気がする。


リコー Caplio R6【実写その3】
 1/80秒, F4.7, -0.3EV, ISO135, WB:オート
 いずれにせよ、露出は難しい。


リコー Caplio R6【実写その3】
 1/320秒, F4.4, -0.8EV, ISO100, WB:オート
 露出補正-0.3にブラケット撮影の-0.5まで落としてやっと日なたにいる子が白飛びしないところに収まった。


リコー Caplio R6【実写その3】
 1/380秒, F5.2, -0.8EV, ISO100, WB:オート
 当たり前だが35mm判カメラ換算200mmの望遠は広角側とはまるで違う絵を見せてくれる。


リコー Caplio R6【実写その3】
 1/200秒, F5.2, +0.5EV, ISO100, WB:曇天
 水面もこのカメラが得意とする被写体。


リコー Caplio R6【実写その3】
 1/30秒, F3.3, 0.0EV, ISO192, WB:蛍光灯
 オートホワイトバランスは信用しすぎない方がいいと思う。特に蛍光灯が絡むとき。


リコー Caplio R6【実写その3】
 1/130秒, F5.2, 0.0EV, ISO200, WB:屋外
 通常フィルム撮影ではホワイトバランス的に晴天固定だったわけだから、デジカメでも晴天の設定にしていると例え色かぶりしても自然に感じられる気がする。

リコー Caplio R6【実写その3】
 1/25秒, F3.8, 0.0EV, ISO200, WB:オート
 通常のL版プリント比率の3:2で撮った写真。写真としてはなんとなく落ち着く比率で好きだ。


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